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<title>はじめよう！モンテッソーリ教育</title>
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<description>「個性と自立心を養う教育法」モンテッソーリ教育の内容をご紹介。</description>
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<item rdf:about="http://www.youchien.net/column/hashimoto/archives/2006/02/21.html">
<title>第21回　「待つ」ことを忘れていませんか？～あなたと子どもの成長のために～</title>
<link>http://www.youchien.net/column/hashimoto/archives/2006/02/21.html</link>
<description><![CDATA[<p>　インターネットや携帯電話の普及とともに、世の中のスピードがどんどん速くなっています。時間に追われて生活していると、子どもにもつい「早く、早く」とせきたててしまったり、自分でしようとしているのに思わずやってあげてしまったり、といった経験は皆さんお持ちのことでしょう。「待つ」というのは案外むずかしいものです。</p>

<p>　「待つ」ことが、子どもに大きな成長をもたらした、と感じられた出来事が最近２つありました。</p>]]></description>
<dc:subject> はじめよう！モンテッソーリ教育</dc:subject>
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<title>第20回　心の成長に気づいていますか？　～「自立」から思いやりの心を育てましょう～</title>
<link>http://www.youchien.net/column/hashimoto/archives/2005/10/20.html</link>
<description><![CDATA[<p>　最近あなたが子どもの成長を感じられたのは、どんな場面でしたか。子どもたちはいろいろな場面で、私たちがはっとするような姿を見せてくれます。</p>

<p>　部屋にある鉢植えに水をやるのを楽しみにしているMちゃん、今日もじょうろで観葉植物に水をやっています。他の子のトイレに付き合って部屋に戻ってみると、鉢の周りにこぼした水を雑巾で拭いているところでした。以前にじょうろの傾け方がうまくコントロールできずに水をこぼしたとき、いっしょに雑巾で拭いたのをちゃんと覚えていたのでしょう。自分で後始末ができる子に育ってきたのをとてもうれしく思いました。</p>]]></description>
<dc:subject> はじめよう！モンテッソーリ教育</dc:subject>
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<title>第19回　子どもと感動を分かち合う　～子どもといっしょに楽しんでいますか～</title>
<link>http://www.youchien.net/column/hashimoto/archives/2005/09/19.html</link>
<description><![CDATA[<p>　朝夕に秋の気配を感じる頃となりました。この夏、家族で旅行に出かけたり、お子さんと一緒に里帰りされたりした方もいらっしゃることでしょう。<br />
いつもとは違うところに出かける、お子さんとの旅はいかがでしたか。</p>

<p>　お子さんが、色の違う電車に乗ってとても喜んだこと、生まれて初めて本物の馬を見て目を丸くしたこと、普段は聞くことのない鳥の声に耳を澄ましたこと・・・幼い子どもと一緒に出かけると、改めて気づかされることがたくさんあります。子どもの視点を得て、周りの風景を新鮮な気持ちで見ることができるからでしょう。</p>]]></description>
<dc:subject> はじめよう！モンテッソーリ教育</dc:subject>
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<title>第18回　子どもが自分で着たくなる服、選んでいますか？～一人で着られることが、大きな自信につながります～</title>
<link>http://www.youchien.net/column/hashimoto/archives/2005/05/18.html</link>
<description><![CDATA[<p>　緑の眩しい季節となりました。衣更えのこの季節、大きくなったお子さんのために服や靴を用意するのも、親御さんには楽しみなことでしょう。</p>

<p>　さて、お子さんの服を選ぶ時、あなたは何をポイントに選んでいますか？ デザイン？　素材？ 洗濯のしやすさ？ いろんな観点があると思います。</p>

<p>　これから成長していく子供たちのために、ここでもう一つ考えていただきたいポイントがあります。それは、子供が自分で脱いだり着たりしやすいものかどうかという点です。<br />
　ベビーのうちは動きやすいものであれば充分でしょう。着せたり脱がせたりする時に「お袖に手を入れようね、ほら出てきたよ。」などと声をかけながら行なうと赤ちゃんの意識づけに役立ちます。</p>]]></description>
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<dc:date>2005-05-27T11:06:33+09:00</dc:date>
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<title>第17回　「どちらを選ぶ？」と聞いてみましょう。～自分で決める体験は、生きる力を育みます～</title>
<link>http://www.youchien.net/column/hashimoto/archives/2005/04/17.html</link>
<description><![CDATA[<p>　入園式に向かう親子連れや、真新しいランドセルを背負った子どもたちの姿を見かける頃になりました。春は門出を迎える季節ですね。親にとって、子供の成長していく姿を見るのは、とてもうれしいことです。まだまだ小さいお子さんをお持ちのご家庭でも、お二人で、こんな子に育ってほしいね、といった話をするいい機会かもしれません。</p>

<p>　さて、子どもたちに幸せな人生を送ってもらうために、どんなことを今してあげればいいのでしょう。</p>]]></description>
<dc:subject> はじめよう！モンテッソーリ教育</dc:subject>
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<dc:date>2005-04-07T12:02:59+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.youchien.net/column/hashimoto/archives/2005/01/post_8.html">
<title>第１６回　子どもと一緒にクッキング　～料理は五感を刺激します～</title>
<link>http://www.youchien.net/column/hashimoto/archives/2005/01/post_8.html</link>
<description><![CDATA[<p>　毎日寒いですね。お風邪などひいていらっしゃいませんか。</p>

<p>　気候のいいときには午前中、公園に行って子どもを遊ばせていたお母さん方も、おうちでお子さんと過ごす時間が増える季節です。<br />
　<br />
　「ずっと家にいるとどうしてもルーズになって、食事やお昼寝の時間がまちまちになったりして、なんとなく１日が終わってしまう」というお宅はありませんか。<br />
　<br />
　本来、朝のうちに外に出て太陽の光を浴びると、体内時計がしっかりセットされて気持ちよく過ごせるので、ひとまわりお散歩してくるのもおすすめです。でも、ずっと家にいることになりそうな時、一緒にクッキングはどうでしょう。</p>

<p>　子どもに手伝ってもらうより、私がやってしまったほうが手っ取り早いし片づけも簡単。いえ、ここで大事にしたいのは「作る」という過程でお子さんにフルに五感を使う体験をしてもらうことです。</p>]]></description>
<dc:subject> はじめよう！モンテッソーリ教育</dc:subject>
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<dc:date>2005-01-24T13:49:18+09:00</dc:date>
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<title>第15回  子どもといっぱいお話しましょう  ～言葉は大きな力となります～</title>
<link>http://www.youchien.net/column/hashimoto/archives/2005/01/15.html</link>
<description><![CDATA[<p>　街がクリスマスのイルミネーションで彩られる季節になってきました。本屋さんでは、冬にちなんだ物語やクリスマスのお話が絵本のコーナーに並んでいます。お孫さんへのプレゼントでしょうか、熱心に絵本を選ばれている方にも出会いました。<br />
　さて絵本といえば、お子さんに絵本を読んで聞かせているお母さんなら、思い当たることがあるかもしれません。同じお話を何回も読んで、とせがまれたことはありませんか？　また、話をはしょって読み飛ばしたりすると、そうじゃないとやり直しさせられたりすることはありませんか？</p>]]></description>
<dc:subject> はじめよう！モンテッソーリ教育</dc:subject>
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<title>第14回　天気のいい日は散歩に出かけましょう　～子どもと歩く～</title>
<link>http://www.youchien.net/column/hashimoto/archives/2005/01/14.html</link>
<description><![CDATA[<p>雨の多かったひと月でしたが、皆さん元気にお過ごしでしたか。雨が続くと、専らお子さんと家の中で過ごす時間が多くなります。こんな気候だからこそ、晴れた日には時間をつくってお子さんと散歩に出かけてみませんか。<br />
一人で歩けば１０分の道のり、今日は１時間と覚悟してパン屋さんにお買い物という手もあります。</p>

<p>子どもを外出に誘ったら、トイレを済ませ上着を着、靴をはいて・・・と身支度をするわけですが、これは子どもが自分の身の回りのことをできるようになるチャンス。「トイレに行っておこうか」「上着を着ましょう」のように一つづつ声をかけて支度をします。自分でできないところは、「ここが袖。手をいれようね」といったように、意識づけてお手伝いしましょう。『物事をしっかり見る』という姿勢はこんなことでも養われていきます。</p>]]></description>
<dc:subject> はじめよう！モンテッソーリ教育</dc:subject>
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<title>第13回　トイレトレーニングと自立　～トイレトレーニングは自分で脱ぎ着ができるようになるチャンスです～</title>
<link>http://www.youchien.net/column/hashimoto/archives/2005/01/13.html</link>
<description><![CDATA[<p>しばらく続いた暑さもようやく終わり、秋の気配が少しずつ色濃くなってきました。<br />
さてこの夏、おむつ外しに挑戦したけどだめだったわ、というお宅もあったことと思います。おむつが外れる時期は、季節にかかわらず子どもの成長と密接な関係があるようです。</p>

<p>子どもの体は脳の発達に伴って機能が充実していきます。寝返りを打つ、ハイハイをする、歩く、というおもてに現れる成長は、お子さんの脳のなかで起こっている変化でもあるのです。<br />
おしっこが出る、とか出たとかの感覚を自覚するというのも、そのひとつです。遊んでいる途中に体をぶるっとさせたり、部屋の隅に行ってじっとしていたりといったサインが見られたら、トイレトレーニングができる時期になったなと思ってください。　</p>]]></description>
<dc:subject> はじめよう！モンテッソーリ教育</dc:subject>
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<title>第12回　生活の中で子どもは自分を成長させます　～水に親しむ～</title>
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<description><![CDATA[<p>暑い日々が続いていますが、お子さんといっしょにどんな毎日をすごしていらっしゃいますか。ぬれても気にならないこの季節、水に親しむにはいいチャンスです。冷たくて気持ちがいいだけでなく、触ると確かに手ごたえはあるのに握ることは出来ない不思議な存在。そして赤ちゃんにとってはお母さんのおなかの中の記憶ともどこかでつながっている懐かしい存在かもしれません。</p>

<p>そのせいでしょうか。子どもたちは水が大好きです。石鹸を使って手を洗うことを覚えると、もうきれいになった手を何度も何度も繰り返して石鹸で洗おうとする子も珍しくありません。　</p>]]></description>
<dc:subject> はじめよう！モンテッソーリ教育</dc:subject>
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<title>第11回　豊かな感覚を育もう　～感覚教育はお母さんもいっしょに楽しむところから始まります～</title>
<link>http://www.youchien.net/column/hashimoto/archives/2005/01/11.html</link>
<description><![CDATA[<p>まわりの環境から必要なものをどんどん吸収していく乳幼児期には、特別に敏感な感受性を発揮する「敏感期」が訪れます。</p>

<p>　今日はその中で、「感覚の敏感期」と呼ばれる時期に対応している「感覚教育」についてお話ししましょう。</p>

<p>　私たちがまわりのものを知るための窓口となっているのが、「目、耳、鼻、皮膚、舌」という感覚器官です。「目で見る」「耳で聞く」「鼻でにおいを嗅ぐ」「手で触る」「舌で味わう」というように、五感を使うことによってその刺激は脳に伝わり、脳はそれを認識し必要な指令を体の器官に伝えます。</p>]]></description>
<dc:subject> はじめよう！モンテッソーリ教育</dc:subject>
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<item rdf:about="http://www.youchien.net/column/hashimoto/archives/2004/07/10.html">
<title>第10回　子どもがひとまわり大きくなる時　～活動のプロセスが心を成長させます～</title>
<link>http://www.youchien.net/column/hashimoto/archives/2004/07/10.html</link>
<description><![CDATA[<p>　お子さんを育ててこられた中で、子どもがぐんと成長したと感じられるときはどんなときだったでしょうか。毎日毎日寝返りをしようとがんばっていた子がある日を境に難なくできるようになった。食べさせようとする親の手を「自分でする」とばかりに払いのけて手づかみで食べていた子が、スプーンを使わせているうちに上手にすくって食べられるようになった。何もできない状態で生まれてから今までのお子さんの成長には目を見張るものがあったはずです。<br />
　<br />
　人間がひとまわり成長するときには、次のような過程を経ていくという特徴があげられます。</p>]]></description>
<dc:subject> はじめよう！モンテッソーリ教育</dc:subject>
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<dc:date>2004-07-20T17:26:07+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.youchien.net/column/hashimoto/archives/2004/06/9.html">
<title>第9回　伸びゆく子どもに私たちができること　～人格の基礎を作る時期に、あなたの思慮深い愛情を～</title>
<link>http://www.youchien.net/column/hashimoto/archives/2004/06/9.html</link>
<description><![CDATA[<p>　お子さんの誕生日を迎えると、その子が生まれたときの事を思い出されるお母さんも多いことでしょう。まだ新生児の頃、お子さんが授乳するお母さんの顔をじっと見ていたのを覚えていますか？　腕の中の子どもの顔を見るのは、幸せなひとときだったのではないでしょうか。 </p>

<p>　自分のことを何一つできないこの時期の子どもを母親が世話をすることは、母子の間に大事な関係を育みます。互いに触れ合ったり匂いをかいだり、声を聞いたり、見つめあったりすることが、子どもの安定した情緒を育み、受け入れられているという実感が、生きていく上での信頼感の基となっていくのです。</p>]]></description>
<dc:subject> はじめよう！モンテッソーリ教育</dc:subject>
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<dc:date>2004-06-20T17:32:23+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.youchien.net/column/hashimoto/archives/2004/04/post_1.html">
<title>第７回　無意識にやってあげていませんか？～意識して動く～　</title>
<link>http://www.youchien.net/column/hashimoto/archives/2004/04/post_1.html</link>
<description><![CDATA[<p>　今まで、子どもの成長過程に見られる「敏感期」、それに見合った「環境」を準備することの重要性、そしてモンテッソーリ教育の目標である「自立」についてお話をしてきました。さて、これらの知識を毎日の子どもとの生活にどう生かしていけばいいのでしょうか。 </p>

<p>　我が子が生まれてからずっとおっぱいやミルクをやり、オムツを取り替えて　世話をしてきたお母さんは、子育てにストレスを感じる時があっても、一方こんなに私を必要とする存在がいるのだということに、喜びを感じた時もたくさんあったことと思います。<br />
　そんな中で、子どもが少しずつ成長しているのはわかっていても、まだ小さいから、これは私がやってあげなければできないことだ、と無意識に世話を焼いていることはありませんか。子どもは日々変化しています。今までできなかったことが、ちょっとしたきっかけである日突然できるようになることは珍しくありません。</p>]]></description>
<dc:subject> はじめよう！モンテッソーリ教育</dc:subject>
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<dc:date>2004-04-20T17:41:29+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.youchien.net/column/hashimoto/archives/2004/03/post_2.html">
<title>第６回　「自分でしたい」は自立の芽生えです　～年齢に見合った自立をさせましょう～ 　</title>
<link>http://www.youchien.net/column/hashimoto/archives/2004/03/post_2.html</link>
<description><![CDATA[<p>　「自立」という言葉を聞いて、何を思い浮かべられるでしょうか？　子どもが大きくなりやがて成人して、親の援助を必要としなくなったときの姿をイメージされる方もおられるでしょう。これも大きな一つの自立の形です。けれども、子どもの自立をめざすといった場合、そんな遠い将来のことばかりを指すのではありません。文字どおり自分で立って歩けるようになるころから、こどもの自立への道は始まります。成長していく子どもにとって、その年齢に見合った自立は存在するのです。</p>

<p>　立って歩けるようになる時期に前後して子どもは盛んに体や手を使って活動しようとします。食べさせようと差し出したスプーンを奪い取って、「じぶんでする」という意志を見せるという場面は、皆さんにも経験がありませんか。ひとりで歩くと言って絶対手をつなごうとしないとか、着替えるときのボタンの留めはずしは決して人に譲らないとか、つい大人が手を出してしまうとびっくりするほど泣いて初めからやり直さないと気が済まない、というようなことがあちこちの家で繰り広げられていることと思います。これは、自分の力で生きようとするエネルギーの表れであり、それほど「自立」に対する願望は強いものなのです。</p>]]></description>
<dc:subject> はじめよう！モンテッソーリ教育</dc:subject>
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<dc:date>2004-03-20T18:01:55+09:00</dc:date>
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